LS-QVL復旧

・作業PCのipアドレスを192.168.11.1/255.255.255.0にする。
・uImage.imgとinitrd.imgを拡張子をzipに変更し解凍する。
・uImage-lsp.5.x.buffaloをuImage.buffaloリネームする。
・ファイル構成は以下となる。
hddrootfs.img
initrd.buffalo
initrd.img
linkstation_version.ini
LSUpdater.exe
LSUpdater.ini
u-boot.img
uImage.buffalo
uImage.img

・LSUpdater.iniを以下のように編集する。
[Flags]
VersionCheck = 0
NoFormatting = 0

[SpecialFlags]
Debug = 1

・LS-QVLの電源ON
・作業PCでtftpdを起動しLS-QVLのファーム格納ディレクトリ設定をする。
・LS-QVLのファンクションボタンを押す。
・EMモードになるので作業PCのIPをLS-QVLと同じセグメントにしてファームを更新する。




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