remote access card KVM connection failed

作業PCで、「3DES_EDE_CBC」を削除。

【場所】
C:\Program Files (x86)\Java\jre1.8.0_171\lib\security

# jdk.tls.disabledAlgorithms=MD5, SSLv3, DSA, RSA keySize < 2048 jdk.tls.disabledAlgorithms=SSLv3, RC4, MD5withRSA, DH keySize < 1024, \ EC keySize < 224, DES40_CBC, RC4_40, 3DES_EDE_CBC

仮想通貨

仮想通貨に4万を投資した結果、51000円になった。

bitflyerのいいところは、販売所なので、買い方がシンプルでよい。
最悪0円になっても気にしない程度にやるといい。

①日本円入金
②仮想通貨を買う
③放置

世界中で、価値のない仮想なデータをめぐってリアルマネーを取り合っている印象がした。

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仮想通貨を購入する

ついに仮想通貨を購入する。
昔はP2Pは悪という風潮だったので気にもしなかったが、こんなになるとは。

ビットコイン
イーサリアム

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LS-420Dリストア

LS-420DをリストアしたらHDDが読み取り専用になった。しかもブラウザの表示がばけている。
原因不明だが、HDDを変更して再度リストアしたら正常になった。
HDDが壊れていた?

バッファローのNAS

HDDなしからシステム復旧した機種たちです。
tftpdやUSBで復旧します。おすすめの機種はTS5200です。
TS-XシリーズはLCD液晶が映らなくなることがよくある。

TS-H

TS-WVL
TS-XL
TS-XHL
TS-XEL
TS-WL
TS3200
TS3400
TS5200
TS5400

LS-VL
LS-XHL

LS-WXL
LS-WVL
LS-220D
LS-420D
LS-421D

LS-QL
LS-QVL

LS-QVL復旧

・作業PCのipアドレスを192.168.11.1/255.255.255.0にする。
・uImage.imgとinitrd.imgを拡張子をzipに変更し解凍する。
・uImage-lsp.5.x.buffaloをuImage.buffaloリネームする。
・ファイル構成は以下となる。
hddrootfs.img
initrd.buffalo
initrd.img
linkstation_version.ini
LSUpdater.exe
LSUpdater.ini
u-boot.img
uImage.buffalo
uImage.img

・LSUpdater.iniを以下のように編集する。
[Flags]
VersionCheck = 0
NoFormatting = 0

[SpecialFlags]
Debug = 1

・LS-QVLの電源ON
・作業PCでtftpdを起動しLS-QVLのファーム格納ディレクトリ設定をする。
・LS-QVLのファンクションボタンを押す。
・EMモードになるので作業PCのIPをLS-QVLと同じセグメントにしてファームを更新する。




バッファローLSシリーズまとめ

LS-WHGL/R1・15MB/s
TS-HTGL/R5・33MB/s
LS-CHL・・・・・・38MB/s
LS-WXL/R1.・・40MB/s
LS-WSXL/R1・40MB/s
LS210DC ・・・・58MB/s
LS-XHL・・・・・・66MB/s
TS-WXL/R1・・66MB/s
LS-QV-L/R5・72MB/s
LS-WVL/R1・・72MB/s
LS-VL・・・・・・・76MB/s
LS410DC ・・・100MB/s

LS-CHL       88F6281 600MHz DDR2 64MB
LS-WXL/AVL   88F6281 600MHz DDR2 128MB
LS-XHL       88F6281 1.2GHz DDR2 256MB
LS-VL/WV/QVL 88F6282 1.6GHz DDR3 256MB
LS410/420/421 88F6707 1.2GHz DDR3 512MB
LS400はARMv7l、それ以外はARMv5te。